フェリ−について・3

SEMO EXPRESS FERRY 2 (飛龍.3)
博多港中央埠頭に停泊中
海外売船待ち
元・飛龍・3  有村産業所属



沖縄〜宮古〜石垣〜台湾航路船
クルーズフェリー飛龍21就航により引退。
博多港に旧船名で到着後、写真の船名に
書き加えられて日本をあとにした。
はあきゆり
新潟・直江津港入港時
新潟・直江津〜北海道・岩内航路 
東日本フェリー



いまではこの航路は休止されています。
へるめす型の2船目でタイプシップでは
へるめす・はあきゆり・へすていあ・
れいんぼうべるれいんぼうらぶ・ばるな(3代目)
です。すべて三菱下関造船の建造である。
れいんぼうらぶ と れいんぼうべる
平成13年1月年末年始の運休中の
博多・箱崎埠頭にてランデブ−状態



この姿も博多では初めてだったがこれで
最後になる。
7月と11月に新船にバトンタッチされる為。
それまでは、直江津港でのランデブーのみです。
かめりあ
博多港中央埠頭にて下船中
博多〜釜山航路 カメリアライン所属



博多港にボーデイング装置が取り付けられる
まで車両型タラップにて上下船を
おこなっていた。
見てのとおうり非常に船客が多く、特に週末
便に人気が高く日本人旅行客が多く
利用している平日は逆に韓国の方々が多く
見うけられてにぎあっている。
さんふらわあ2 (関西汽船時代)
別府港にて
大阪〜神戸〜大分・別府航路 
関西汽船所属



別府での車両の搬入口が船首側右舷に
もともとあるランプゲートと乗用車用に
関西汽船所属と同時に追加取り付けされた。
船尾両側面のランプゲートは大洋フェリー
時代に取り外されて船尾中央のランプゲートを
増設していた。(取り外しは大洋時代途中で
行われた)
かめりあ
博多港中央埠頭にて
博多〜釜山航路 カメリアライン所属


写真で降ろされている車両は乗客用の手荷物
で(無料分と有料分)昔は2台で十分だったが
約2年ぐらい前からトラック4台に増車されている
ただ貨物のほうも多いときにこの4台の
積み込むが難しく苦労して積み込んでいる
こともしばしばある。