フェリ−について-6

えめらるどおきなわ
博多〜沖縄・那覇航路 琉球海運
沖縄新港・安謝新港にて


旧塗装の写真です。このタイプの旅客フェリー
だとこのカラーリングもなかなかなのですが、
今の、RORO船や車両運搬船みたいな舷側が
高い船になるとおもおもしくなるので現在の
カラーリングになったのでしょうか。
ご−るでんおきなわ
大阪〜沖縄・那覇〜鹿児島航路 琉球海運
鹿児島新港出港後桜島をバックに。



旧塗装の写真です。このタイプの旅客フェリー
だとこのカラーリングもなかなかなのですが、
今の、
RORO船や車両運搬船みたいな舷側が高い
船になるとおもおもしくなるので現在の
カラーリングになったのでしょうか。
ぷりんせすおきなわ
鹿児島〜沖縄・那覇〜宮古〜石垣航路 
琉球海運
鹿児島新港出港後桜島をバックに。



旧塗装の写真です。このタイプの旅客フェリー
だとこのカラーリングもなかなかなのですが、
今の、RORO船や車両運搬船みたいな舷側が
高い船になると,,おもおもしくなるので現在の
カラーリングになったのでしょうか。
フェリ−きかい(初代)
鹿児島〜喜界〜奄美〜古仁屋〜平土野航路
奄美海運所属 鹿児島本港へ入港時


本航路、初のフェリー就航でした。
これまでの就航船は貨客船で車両は不可能
でした。
本船就航により喜界島にはじめてのフェリーが
寄港するようになりました。ちなみにこの
フェリーは私の市内にある福岡造船です。
あかつき
神戸〜大阪〜宮崎〜奄美〜徳之島〜
沖永良部〜与論〜沖縄航路 
大島運輸所属
 

沖永良部沖合にて

神戸丸・ひかり時代からの貨客船から本船で
初めてフェリータイプ船の登場になった。
波の上丸タイプの貨客フェリータイプ船の
最終タイプです。
この後の「フェリーあけぼの」より船型が変わり
始めて現在の「フェリーなみのうえ」に至る。
あけぼの丸
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
大島運輸所属 沖永良部沖合にて


本航路フェリー化第2船目「エメラルドあまみ」が
第1船だが全然似ていないその後のフェリーは
大体似ているので「エメラルドあまみ」で相当
現場サイドから要望がついたのかそれとも
貨物の需要に追いつけなかったのか
わからないがとても姉妹船とはいえない
船型になった。