フェリ−について-7

クイ−ンコ−ラル(初代)
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
照国郵船所属(現マリックスライン)
鹿児島新港停泊中

この船首というかへさきというかフェリーでここまで
スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
このへさきの建造だけでも相当コストがかかった
はずと思います。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。
クイ−ンコ−ラル2
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
照国郵船所属(現マリックスライン)

奄美大島・名瀬新港にて鹿児島から
早朝入港時

この船首というかへさきというかフェリーでここまで
スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
このへさきの建造だけでも相当コストがかかった
はずと思います。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。
クイ−ンコ−ラル(初代)
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
照国郵船所属(現マリックスライン)
鹿児島新港入港時

スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。
クイ−ンコ−ラル2
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
照国郵船所属(現マリックスライン)

沖永良部・和泊港出港時

スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。
クイ−ンコ−ラル(初代)
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路 
照国郵船所属(現マリックスライン)
鹿児島新港入港時

この船首というかへさきというかフェリーでここまで
スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
このへさきの建造だけでも相当コストがかかった
はずと思います。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。
クイ−ンコ−ラル2
鹿児島〜奄美〜徳之島〜沖永良部〜
与論〜沖縄航路
照国郵船所属(現マリックスライン)
奄美大島・名瀬新港出港時

スタイル良く形成された形は現在のフェリーでも
ないのではないでしょうか。
この形状のコンセプトが「さんふらわあ11」に
でたトータルバランスの良さの原型のフェリーでは
ないでしょうか。