乗船記・ニューれいんぼうらぶ




天気がいいと、デッキに出るのは気持ちいい
ですね。
クーラーが利いている船内を出て海風に当たるのは
船好きにとっては至高の時です。
(ただし、女性の方はUVカットを忘れずに。)


細い通路の中程にエレベーターの、出入り口が
あります。
旅客は、この階までエレベーターか階段で来て
船首側に歩いていくと船室入り口です。
(船尾側からの撮影。)

直江津が近づくと懐かしい形状の船が
(まだそんなにたってないって)。
れいんぼうらぶです。
博多で見るのとまた違いますね。


ニューらぶは港内に入って180°ターンして
バックで着岸します。
左に見えていたらぶが右に。

広角でないのでちょっと残念。

バックで岸壁に近づいていきます。
結構デッキに人が出てきて着岸風景を
見ていました。

らぶの斜め後ろよりのお姿。
博多では見れないですね。中央埠頭になると
行き交う船から見れるんでしょうが。

生で見ると迫力がありました。画像では
難しいだろうなあ。

車両が乗り込みしていました。この夏は旅客も
多いそうでべるが期間延長航海されて
利用者には大変よかったのではないでしょうか?

早く博多に帰ってきてくれ〜らぶ。