貨物船・RORO船−1

雄徳丸・雄瑞丸(中野海運時代)

今は無き、中野海運のフラッグシップの
2船だった。
同社はRORO大型船の投入に早く決断した
結果途中まで良い業績だったがバルブや
時同じくの代替船(上記2船)が経営を圧迫
してなくなった。
今は、ブル−ハイウエイラインが東京〜博多
を引き継いで運航しているが雄徳丸のみが
香春丸に改名している。
?大阪南港入港中(フェリ−おおさかより)

大阪南港入港中

こちらも「フェリ−おおさか」で入港中先方を走っていたコンテナ船が航路を開けてくれた。
フェリ−通過後真後ろにつけて南港口まで一緒に行き途中でコンテナ埠頭へ進路を変えていった。
フェリ−たかちほ(大島運輸)

博多港香椎パ−クポ−トにて。
晴海汽船の時のモスグリ−ンの色分けを
大島運輸のブル−に塗り替えALINEの赤文字を追加しての運航。
にらいかない(琉球海運)

博多港中央埠頭にて

就航時は博多航路についていた。
清和丸

香椎パ−クポ−トにて
この香椎と箱崎埠頭の双方に着岸している
いきと帰りで搭載する車両メ−カ−が違う為
?有村産業(博多−台湾)

博多港箱崎埠頭飼料岸壁にて

有村産業の持ち船でパナマ船籍
台湾へ中古の建設車両の輸出を主に
おこなっていた。
定期的に博多にきていた。